いなかだてのお土産情報

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田舎館村は1993年から村を活性化させるため、米にこだわった「田んぼアート」というイベントを開催しています。
田んぼアートは、、田んぼをキャンバスに見立て、色の異なる稲を使って、巨大な絵を作り出すもので、これが人気を呼び、観光客は急増し、今では約17万人以上が訪れるようになりました。

 

田舎館には、豊かな大地と生活から育まれ、心を込めて作られた農産物や特産品があり、田んぼアートと並んだ人気を集めており、「道の駅いなかだて」では、多くの土産品が販売されています。

 

北国の豊かな大地で育まれた津軽を代表するお米「つがるロマン」は、優れた食味と品質で、大変おいしく、米作りの盛んな田舎館の味を堪能できます。
味に定評のあるブドウ「スチューベン」を100%使用したスチューベンジュースはほどよい酸味があり、後味もすっきりとして飲みやすいジュースです。
新鮮なりんごをそのまま搾ったリンゴジュースは、100%のりんご果汁を使用し、りんごのフレッシュな味を楽しめます。
酸味と甘みのバランスもよく、香りも程よいいちご「とちおとめ」や、品種改良により色も豊富で美しい「シクラメン」は、11月に行われる収穫感謝際では格安で販売され、高い人気を誇ります。
古代から栽培されていたといわれる「紫稲」で作られた手作り工芸品「「祝い亀・祝い鶴亀」は、縁起物として喜ばれています。